2026.03.03
山田(営業): 「吉岡社長、今日もお疲れ様です!最近少し暖かくなってきて、週末のゴルフが楽しみですよ!そういえば、今日の大阪市平野区長吉長原での現地調査はどうでしたか?」 吉岡(代表): 「山田くん、お疲れ様。私は年内に筋トレのBIG3合計500kg達成と体脂肪率15%以下を目標…
から雨があふれて路地に落ち、地面が陥没したそうです。お隣とは人が一人通れるぐらいしかなく、軒樋も10CMほどしか開いていません。状況確認の為、梯子を掛けて点検します。
路地のセメントに毎回雨が落ちて、くぼみが出来ているからです。もう少しでセメントの下の土が見えそうな感じで、ご主人がセメントを付けるか迷っていました。ここが詰まると屋根付近の樋から溢れます。
ではまずはじょうごの詰りから見ていきます。梯子を掛けて上から見ます。丸の中が樋の落ち口です。きれいな状態でした。この部分で溢れたという事はなさそうです。少し右側に見えているお隣の樋の中にあるコケが気になります。
載っているような状態で、屋根の上に乗ると滑り落ちそうでしたので、梯子からの点検になりました。右がご相談いただいたお家です。半円の軒樋は、割れている所も詰まっている所もなく、きれいな状態でした。逆に右隣の樋は、コケやホコリが溜まっていました。
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