2026.05.13
こんにちは!街の屋根屋さん八尾店(Kチーム株式会社)、代表の吉岡です。 さて、今回は「遠くから家を見たら屋根がすごく汚くて、近くで見ると黄色いコケだらけ。触るとボロボロと粉が落ちてくる…」という切実なご相談をいただきました。 他社様からは「まだ塗装できま…
コロニアルという屋根材は、セメント系の平瓦で、平らな下地の木材の上に打ち付けていきます。その為土は必要ありません。
解体撤去が完了すると、バラ板だけの状態になります。
このバラ板の上に構造用合板と呼ばれる板で下地を施工し、ルーフィング(防水シート)を敷き詰め、その上にコロニアルを施工していきます。
写真の様にまず、細長い木をバラ板に止めていきます。
次にその上にコンパネ(薄い板)を施工していきます。
急な雨や夜中に雨が降っても雨漏りしない様に、いつでもシートを被せる事が出来る様に準備して作業します。街の屋根やさんご紹介
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