オンラインで屋根工事、屋根リフォームの無料相談・ご提案を実施

屋根工事ご相談から現場調査


お電話ありがとうございます。街の屋根やさん八尾店です。
元気よく、挨拶から始まります。数ある会社の中から選んで頂き本当にありがとうございます。必然的な出会いに感謝します。
まずは受付担当者に、お客様が困っている事・お名前・つながりやすい連絡先とお時間・お住まいの住所・対象物件の住所をお聞かせ下さい。
当日中に担当者よりご連絡させて頂きます。
※弊社休日(日曜・祝日、隔週土曜日)は翌営業日中にご連絡させて頂きます。
お電話にてご都合の良い日をお聞かせください。だいたい1週間以内に訪問させて頂きます。
現場調査・点検・見積もりは無料です。
現場調査戸建て住宅
ご自宅訪問
担当者に雨漏れ状況やご希望をお伝えください。その情報を基に点検させて頂きます。場合によっては天井裏にも見させていただきます。


はしごで屋根にあがる
屋根調査
屋根葺き替え・屋根からの雨漏れの可能性がある場合、梯子を掛けて屋根に上がらせて頂きます。この時屋根の大きさも採寸させて頂きます。
屋根点検
屋根上で雨漏れ部分の点検
もし部屋内で雨漏れしていれば、その上の屋根部分から見ていきます。それ以外にも気になった所は写真を撮って
報告させて頂きます。

瓦のズレ
瓦のズレ点検
一番高い棟部分から見て波打っています。地震や強風で家が揺れると起こる現象です。

漆喰の劣化
漆喰の確認
棟の瓦の下部分は漆喰で塗り固めて隙間を埋めています。この部分が欠落して下地の土が見えたり黒く変色したりすると、雨を吸い込みやすくなり雨漏れの原因になります。
釉薬瓦の劣化
瓦の表面
屋根材は常に雨がかかる部分です。夏の暑さや冬の寒さに耐えていますが、年数が経つと必ず劣化します。写真の釉薬瓦の表面が焼けただれたようになり下地が見えています。水を弾かない土の瓦は水を吸って割れやすくなります。
鬼瓦
鬼瓦
棟の先端についている鬼の顔をした瓦です。針金で下地の木材にくくり付けています。たまに針金が切れて落下する部分です。棟の瓦との隙間は漆喰が塗られ雨が侵入しない様になりますが、写真は漆喰が取れてここから雨が入る状態です。
採寸
採寸
屋根の形状に合わせて寸法を取っていきます。今回の屋根は違い棟と言って、一番高い所にある棟の部分が少しズレています。四角いお家では寄棟や切妻屋根が一般的に多いですが、2階にベランダがあると多い形状の屋根です。
現場調査後
写真をとにかく沢山取らせて頂いて、タブレットでその場で大きな写真を見ていただきます。
このお家の場合よく揺れるのか、瓦のズレが激しく感じました。また漆喰の状態も良くない事から、軽量で漆喰を使用しないスレート瓦や、ガルバリウム鋼板での葺き替えをご提案をさせて頂きました。屋根が軽くなる事によって家の揺れが緩和されると思います。もちろん予算に合わせて漆喰のみの見積もりもご提示させて頂きます。火災保険利用や耐震工事を含めた補助金ご利用のご相談もお任せください。また応急処置(一部有料)をご希望であればお申し付け下さい。だいたい1週間程度でお見積もりをお持ちします。
お見積もりまでにご不明な点や言い忘れた事はLINE@登録で写真を送って頂けると便利です。

まずは無料点検希望でご連絡下さい。





信頼の施工実績
お客様の声
屋根工事・リフォームの点検、お見積りなら八尾店にお問合せ下さい!
9時~18時まで受付中!!
0120-928-436