2024.03.17
当記事は東大阪市にて屋根・外壁点検を実施した事例で、前回の「外壁の塗膜確認」に続くレポートとなります。 今回は「瓦屋根全体の健全性」について、プロの視点で徹底的にチェックした結果をご報告します。 ▼前回の記事はこちら(外壁編) 【東大阪市にて屋根と外壁点検の実施・点検を進めていく…

以前の台風で波板を張り替えたが、最近の突風で一枚飛ばされた。





大阪を通過した台風21号、関空連絡橋の橋桁に船がぶつかっていました。も足らない中、火災保険を利用して対応して頂いたそうです。
壁に止めているフレームと壁の間の隙間を埋める為に、シールをする事はあります。
ですが、重ねながら施工する波板の有効寸法は約60cmです。今回は5枚必要です。
応急処置をさせて頂きます。
。部屋内を通ってもらいたくない方も居られる為、可能な限り外部から施工させていただきます。
アルミのフレームに波板を差し込んで施工する為、この穴から雨が下に落ちる可能性があります。
この状態で詰まると解消するのは困難です。
フックで押さえて引っ掛ける様に固定しています。
もフックで固定します。これで飛ばされにくくなります。フックのン数は多すぎてもそこから裂けて来る事があるんで、一定の間隔で留めるのがベストです。
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