2026.07.05
こんにちは!「街の屋根やさん八尾店」代表の吉岡です。 お客様からも「梅雨や長雨が続いたら、この古い瓦屋根から雨が回ってこないか心配。室外機まわりや壁際もごちゃごちゃしていて怖い…」というお声をいただきました。 急な雨漏りの不安、本当に心配ですよね。お気持ち、とてもよ…

以前の台風で波板を張り替えたが、最近の突風で一枚飛ばされた。





大阪を通過した台風21号、関空連絡橋の橋桁に船がぶつかっていました。も足らない中、火災保険を利用して対応して頂いたそうです。
壁に止めているフレームと壁の間の隙間を埋める為に、シールをする事はあります。
ですが、重ねながら施工する波板の有効寸法は約60cmです。今回は5枚必要です。
応急処置をさせて頂きます。
。部屋内を通ってもらいたくない方も居られる為、可能な限り外部から施工させていただきます。
アルミのフレームに波板を差し込んで施工する為、この穴から雨が下に落ちる可能性があります。
この状態で詰まると解消するのは困難です。
フックで押さえて引っ掛ける様に固定しています。
もフックで固定します。これで飛ばされにくくなります。フックのン数は多すぎてもそこから裂けて来る事があるんで、一定の間隔で留めるのがベストです。
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