2026.02.26
山田:吉岡社長、今日もお疲れ様です!いや〜、今日の柏原市の現場、なかなかの「やりがい」でしたね。帰りに打ちっぱなし寄ろうと思ってましたけど、心地よい疲れで直帰してプロテイン飲みたくなってきました(笑) 吉岡:山田くん、お疲れさん。確かにあの現場は、職人魂が燃える状況やったな。私は…

以前塗装した屋根の塗膜がめくれてきたので、塗り替えた方が良いと思った。





八尾市で瓦棒葺き(鋼製屋根)の塗り替え工事をさせて頂きました。
木造2階建て。大屋根は釉薬瓦、1階は瓦棒葺きの鋼製屋根になっています。
今回のご相談は1階の屋根の塗膜が剥がれてきたという事でしたので、屋根の上から見させていただきました。
以前も塗装したとお聞きしていたのですが、部分的な塗装で色ムラが目立ちます。前回の塗装時に捲れて素地が見えていて、そこから捲れてこない様にや錆が広がらない様に、予算の抑えた補修をされたかと思われます。「ちょっとそこだけ塗っといて」のパターンですね。
部分的に塗膜が膨らんで割れたり、剥がれたりしています。2階の窓を開けると見える部分なので、気になりやすいかと思われます。塗膜が剥がれると、錆が発生して穴が開き、雨漏れするリスクが伴います。このタイミングでご相談して頂けて良かったです。
落ちらは玄関の上の庇です。
を進めています。
今回足場なしでの施工ですが、破風の塗装がめくれている事が気になったそうで、梯子をから塗らせていただきました。街の屋根やさんご紹介
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